今日は、巻き爪ケアの経過をご紹介します。
今回の写真は「初回施術前」と「1年6ヶ月後」の比較です。
初回の状態では、爪が強く内側に巻き込み、痛みも強く、日常生活にも支障が出ている状態です。見た目にも厚みや変色があり、爪本来の形から大きく崩れているのがわかります。
そこから定期的なケアを続けていくことで、少しずつ爪の形が整い、自然なカーブへと改善していきました。1年6ヶ月後の写真では、爪の食い込みが解消され、周囲の皮膚も落ち着いています。見た目もかなり健康的な状態に近づきました。
巻き爪は一度の施術で完全に改善するものではなく、継続的なケアと正しい管理がとても重要です。時間はかかりますが、しっかり向き合うことでここまで変化させることができます。
「長年悩んでいる」「もう治らないかも」と感じている方も、ぜひ一度ご相談ください。あなたの爪の状態に合わせて、無理のないケアをご提案いたします。
一歩ずつ、一緒に改善していきましょう。
さいたま巻き爪フットケアセンター








